RECOMMEND
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

02
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
--
>>
<<
--

メッセージ

<< 1月8日   | main | 3/5 >>
2/11
0

    朝8時44分、1人で考えるこの時間に自分のすべてが決まっている様な気がする。人が撮りたい、もっともっともっと

    | - | 00:00 | comments(4) | trackbacks(0) | - | - |
    あなたはまたいつかあの写真をどこかで発表するでしょう。世間があなたを好き勝手に論じたことを、きっとあなたは許さない。あなたのこれからの活動、いつかあなたが死去してから展示されるかもしれないあの写真が再び世に出るまでわたしは眺め続けます。
    | ウライ | 2015/02/20 10:57 PM |

    貴様は一切人を撮ってはいけない。
    撮る資格が無い。
    貴様がやったことは撮影の皮を被った「マンハント」。
    俺は絶対に貴様を許さん。
    | 山田十三 | 2015/03/01 12:23 PM |

    人を撮りたいなら、人を思いやってください。
    大橋さんがどんなに熱い気持ちがあったかとか、皆がしてたから大したことないとか、そういうの関係ないでしょ?
    撮影禁止ってなっててカメラを向けられて、気分いい人いないでしょ?
    分かりますか?
    被写体に、人に、敬意もってください。

    大袈裟に話してしまった?
    本当にそうかしら。
    だとしたらじゃあ何故?
    他人の肉のエネルギーに向き合う前に、あんな風に発言してしまった自分の心理と向き合ってください。
    タブーを犯した俺スゲェにしか読めませんでした。

    あなたが自分の撮った件の写真に対して大切に心を込めたものだったなら、
    今回の批判を受けてとるべき行動は、だってこうなんだもん…とここで長々した言い訳をすることではなく、
    今からでもタイに飛んで被写体を探し出し彼女らに許可を得て、その行為の対価を払う、その努力や姿勢だったと思います。

    blogを読んで、予想が当たりすぎてがっかりしました。
    書き込まれたコメントはあれだけですが、もっと多くの方々がショックを受け、疑問視している事をどうか忘れないでください。
    そして考えてください。
    時が経てば薄まり行くのが人の感情ですが、それでもやはり、消えないものはあります。
    ご友人の言葉を借りれば、本当にしょーもないblogでした。
    | めぐ | 2015/03/05 6:11 AM |

    「俺様の偉大な芸術の為に、愚民どもよ犠牲になれ」ってことですか?
    | アナベル・チョン251 | 2015/05/27 10:09 PM |










    http://blog.ohashijin.com/trackback/1091055